2018年3月26日月曜日

庭石会など、卒業生のご活躍。

前のブログ。なんという洋画教員の赤ら顔でしょうか。
ま、一年のしめくくりですけど。
2017年度の授業の反省や残した課題、次年度の目標、留意点など講師会はいつもたっぷりのメニュー。こうして私たちも全学年の情報交換をしているのです。

さて25日は2014年度卒業生有志による庭石会(ニワイシ2014会)に出かけて講評に参加してきました。あいにく写真はとれなかったのですが、メンバーが送って下さいました。
ありがとうございます。

第三回庭石会は3月20日かから25日まで恒例の場所、京都岡崎みやこめっせの2階美術工芸画廊で行われました。
メンバーも多く、今年からは2室を借りての展示です。
皆さんの作品一枚一枚は、紹介できませんが、会場風景をご覧下さい。




A質の入り口付近

A室の奥

B室の展示状況

同B室

講評会参加のみなさん!!!東は山形から西は長崎までよく来て下さいました。

親睦会

M君と。背後はなかなか皆さんよく飲んでます。

庭石会の開催のために、関西のメンバー数名が代表のHさんを筆頭にして毎回打ち合わせのミーティングを重ねるそうです。
ありがとうございます。末永くよろしく!

さて大阪クラブのTさんからの情報です。
関西独立に入選されたのは木下守さん。
大阪市立美術館で開催間近だそうです。木下さんおめでとうございます。 (K.)