2018年3月26日月曜日

通信洋画コース20周年記念展についてお願い。

庭石会の次は、洋画コース20周年記念展のことでお願いです。

卒業生の皆様には、すでに標題の案内状や同窓会のお誘いなどのお手紙が届いているかと思います。
また改めてこのブログでもお知らせして、洋画に現在在籍の学生の皆様にはお伝えしますし、各スクーリングでDMなどの配布をさせていただきますが、

1988年度から開設された通信美術教育部の20周年を記念して「引き継がれるもの」中原史雄先生を中心として、相見節子先生・山河全先生・奥田輝芳先生・川村の洋画教員による展覧会を5月1日から13日まで本学ギャルリ・オーブで開催します。

開催催事としてギャラリートークや座談会、ワークショップなどが行われ5月6日には洋画初めての洋画全体同窓会が開催されます。

今日の趣旨は初年度から2012年度卒業生までの洋画に関わる写真がないかと探しています。卒業式の集合写真や、授業風景、卒展制作、先生のお顔写真など懐かしい思い出にまつわる写真データをお持ちの方は研究室に送付いただきたいのです。
通信初期の頃は高原校舎でスクーリングを行ってもいました。
大学の建物はめまぐるしく変わってきています。思い出のシーンを見せて下さいね。

もしご協力いただければ、如何に送付お願いいたします。
tsushinyouga@gmail.com(洋画研究室)
このアドレスにお一人三枚〜五枚くらいを送付くださいますと幸いです。
どうぞご協力お願いいたします。
出来ましたら,年度や撮影場所など少々説明をくだ入れていただけると助かります。
皆様のご協力をお待ちしています。(洋画研究室)